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麻生久美子「私の宝ものに」…東京国際映画祭出品会見
第20回東京国際映画祭のコンペ部門に出品されたイラン・日本合作映画「ハーフェズ ペルシャの詩」(08年1月19日公開)に出演する麻生久美子(29)が25日、都内で公式会見に臨んだ。
初の海外作品になった麻生は、ペルシャ語とアラビア語のセリフでイラン人女性を演じた。「本当に貴重な体験をしました。私にとって宝ものになった作品です」
宮沢りえ(34)は特別招待作「オリヲン座からの招待状」(11月3日公開、三枝健起監督)の舞台あいさつ。小栗旬(24)や山田孝之(24)は特別招待作「クローズZERO」(27日公開、三池崇史監督)のイベントに。市原隼人(20)らは「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」(08年1月公開、北村拓司監督)の舞台あいさつをした。
参照元:スポーツ報知
初の海外作品になった麻生は、ペルシャ語とアラビア語のセリフでイラン人女性を演じた。「本当に貴重な体験をしました。私にとって宝ものになった作品です」
宮沢りえ(34)は特別招待作「オリヲン座からの招待状」(11月3日公開、三枝健起監督)の舞台あいさつ。小栗旬(24)や山田孝之(24)は特別招待作「クローズZERO」(27日公開、三池崇史監督)のイベントに。市原隼人(20)らは「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」(08年1月公開、北村拓司監督)の舞台あいさつをした。
参照元:スポーツ報知
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